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工程能力指数ワークシート

検証済み工程統計量からCpとCpkを算出。

このツールはアーカイブ済みです。使用前に計算方法と日付付きデータを再確認してください。

01値を入力

ブラウザーで動作

ブラウザー内でオフライン動作します。ページと必要なファイルの読み込み後は、処理にインターネット接続は不要です。

規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。負のCpkは平均が規格外です。

例

使い方

検証済み工程統計量からCpとCpkを算出。

Cp = (USL−LSL)/(6σ); Cpu = (USL−μ)/(3σ); Cpl = (μ−LSL)/(3σ); Cpk = min(Cpu,Cpl)

ブラウザーで動作

発見元

データは端末内に

入力はこのページ内で処理され、サーバーには送信されません。

このツールについて

検証済み工程統計量からCpとCpkを算出。

規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。負のCpkは平均が規格外です。

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使い方
  1. 値を入力
    • 規格下限
    • 規格上限
    • 工程平均
    • 工程内標準偏差
  2. 計算方法

    Cp = (USL−LSL)/(6σ); Cpu = (USL−μ)/(3σ); Cpl = (μ−LSL)/(3σ); Cpk = min(Cpu,Cpl)

  3. 使用例 · 結果

    潜在工程能力(Cp): 1 偏りを考慮した工程能力(Cpk): 0.666666667 上側工程能力(Cpu): 0.666666667

計算方法

  1. 規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。
  2. Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。
  3. 負のCpkは平均が規格外です。
Cp = (USL−LSL)/(6σ); Cpu = (USL−μ)/(3σ); Cpl = (μ−LSL)/(3σ); Cpk = min(Cpu,Cpl)
使用例

工程能力指数ワークシート

規格下限
8
規格上限
20
工程平均
16
工程内標準偏差
2
結果
潜在工程能力(Cp): 1
偏りを考慮した工程能力(Cpk): 0.666666667
上側工程能力(Cpu): 0.666666667

よくある質問

高い指数は適合を証明しますか?

いいえ。安定した概ね正規分布のデータと信頼できる標準偏差が必要です。安定性検定、抜取計画、信頼区間、認証ではありません。分散を入力しないでください。

データはどこへ送られますか?

計算は端末上で行います。入力はサーバーへ送信されません。

用語と説明

値を入力

規格下限

この量の数値を入力してください。

最小値: -1000000000000 · 最大値: 1000000000000

規格上限

この量の数値を入力してください。

最小値: -1000000000000 · 最大値: 1000000000000

工程平均

この量の数値を入力してください。

最小値: -1000000000000 · 最大値: 1000000000000

工程内標準偏差

規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。

この量の数値を入力してください。

最小値: 1e-12 · 最大値: 1000000000000

結果

結果

規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。負のCpkは平均が規格外です。

入力値から以下の方法で計算します。

潜在工程能力(Cp)

規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。負のCpkは平均が規格外です。

入力値から以下の方法で計算します。

偏りを考慮した工程能力(Cpk)

規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。負のCpkは平均が規格外です。

入力値から以下の方法で計算します。

上側工程能力(Cpu)

規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。負のCpkは平均が規格外です。

入力値から以下の方法で計算します。

値

規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。負のCpkは平均が規格外です。

入力値から以下の方法で計算します。

単位

規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。負のCpkは平均が規格外です。

入力値から以下の方法で計算します。

下側工程能力(Cpl)

規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。負のCpkは平均が規格外です。

入力値から以下の方法で計算します。

よくある間違いと修正

高い指数は適合を証明しますか?

間違い: 説明された適用範囲外で結果を使う。

修正: いいえ。安定した概ね正規分布のデータと信頼できる標準偏差が必要です。安定性検定、抜取計画、信頼区間、認証ではありません。分散を入力しないでください。

制限と主な前提

  • いいえ。安定した概ね正規分布のデータと信頼できる標準偏差が必要です。安定性検定、抜取計画、信頼区間、認証ではありません。分散を入力しないでください。
  • 規格限界、平均、工程内標準偏差は同一単位。Cpは公差幅を標準偏差の6倍で割り、Cpkは片側指数の小さい方。負のCpkは平均が規格外です。
  • 表示値は丸められることがありますが、測定精度が向上するわけではありません。